開発試験設備のご紹介

 

 

振動/衝撃試験装置の仕様紹介

 

加振力が8トンと6.3トンのボイスコイル駆動方式振動/衝撃試験装置を各1基とニューマチック方式衝撃試験機を1基設備しています

 

振動/衝撃試験機の仕様
No. 項 目 8トン振動/衝撃試験機 6.3トン振動/衝撃試験機
正弦波加振力 8000kgf 6300kgf
ランダム波加振力 7300kgf rms 4410kgf rms
最大加速度 150g 120g
最大速度 170cm/sec 150cm/sec
最大変位 正弦波 30mm P−P 40mm P−P
ショック・ランダム波 51mm P−P 51mm P−P
使用振動数範囲 5〜2370Hz 1〜2500Hz
最大搭載重量 1000kgf 1000kgf
制御 振動 正弦波加振
ランダム波加振
SOR
ROR
衝撃 正弦波/ ノコギリ波
SRS

8トン加振機   6.3トン加振機
8トン振動/衝撃試験機
 
6.3トン振動/衝撃試験機

 


ニューマチック方式衝撃試験機の仕様
No. 項 目 仕様
衝撃波形 半正弦波
鋸歯状波
矩形波
三角波
その他複合波
衝撃加速度 3〜17000G
衝撃時間 0.1〜60msec
自動繰返し速度 3〜4サイクル/分
最大搭載重量 272.2kgf
供試品搭載面積 61cm×61cm

ニューマチック衝撃試験機  
ニューマチック方式
衝撃試験機