熱交換器の基本構造は、チューブプレートとコルゲート
フィンを交互に積み重ね、ろう付けしたものです。
フィンは形状で5種。300種以上の中から、種々の条件に適した高性能フィンを選択できるため、仕様条件に最適のフィンの組み合わせが可能です。
コア部分をろう付け後、ヘッダ-・パイプ・フランジ等
の部品を溶接します。
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